「いま困っている業務」を解決するAI活用支援と、「大切なデータを守る」自社プロダクト。現場の課題と、その先の未来、両方に取り組みます。
「ツールは入れたのに、一部は手作業のまま」——その非効率を、業務の流れから見直してAIで自動化。最終的には、お客様が自分たちでAIを活用できるよう、顧問として伴走します。
くわしく見る →「大切なデータを守る」という想いから生まれた、独自技術による自社プロダクトを開発しています。詳細は、公開準備が整い次第ご案内します。
Coming Soon手作業で残っている業務を、業務の流れ(フロー)から見直して、AIで自動化する仕組みを構築します。
最初の1件をご評価いただき、いずれのお客様からも次のご相談をいただいています。最終的には、お客様自身がAIを使いこなし、自分たちで自動化できるようになること——業者に頼り続けるのではなく、自立を支援することが、私たちのゴールです。
「AIで業務を自動化できます」——そう語る会社が増えました。確かに、自動化は簡単にできます。でも、簡単だからこそ、問いたいのです。
その会社は、あなたの会社の情報がどこへ行くか、説明できますか? 簡単にできることと、安心・安全に任せられることは、別のもの。安心・安全には、正しい知識が必要です。
AIを活用する事業者にとって、「AI新法(人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律)」を遵守することは、当然の務めです。活用事業者としての責任を自覚し、その理念に則って適正なAI活用に取り組みます。
生成AI活用普及協会(GUGA)をはじめとする団体のガイドラインに沿って、業務を行っています。
代表・玉井は「生成AIパスポート」(GUGA)を取得しています。あわせて「G検定」(JDLA)など、AIを正しく扱う知識を証明する資格の取得を進めています。
何をAIに渡してよく、何を渡すべきでないか。お客様の情報がどこへ行き、どう扱われるかを、最初に一緒に整理します。
データの保全を専門技術として追求してきた立場から、安全を土台にした上で、業務を前に進める設計を行います。
「いってきます」と家を出て、手をつないで帰り、今日の晩ごはんは何かなと話す。そんな当たり前の時間を守ること。それが、ツキワがAIと向き合う理由です。
私は、AIを売りたいわけではありません。AIは道具であり、エンジンです。本当に必要なのは、それを使って「何を実現するか」を考えることだと思っています。
営業、経営企画、データ業務、ブランディング——様々な現場で、技術が人を楽にするはずなのに、かえって忙しくしている場面を見てきました。だからこそ、現場に本当に合う形で、安全に、AIを役立てたい。
便利にするだけでなく、安心して任せられること。そして、お客様自身が自立してAIを使えるようになること。それが、ツキワの仕事です。
AI活用のご相談、その他お問い合わせはこちらから。お気軽にご連絡ください。